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#293【付録が欲しい!】ムック本を買うならどこで?「宝島チャンネル」のメリットデメリットを検証してみた!

雑誌といえば付録つきが当たり前の時代となっておりますが、このweb全盛期の中、ここ数年、本屋へ行った記憶がない!!コンビニも厳選された数冊だけなので本コーナーを見ることもなくなりました。そして、しばらくしてから「欲しい!」という付録がみつかるパターン…。知ってれば買ったのに…(*´Д`)
そこで、買い逃しを防げるように「宝島チャンネル」を紹介します!

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「宝島チャンネル」とは

「宝島チャンネル」は、宝島社が発行する雑誌や書籍の販売サイトです。自社ブランドなので、売切などの心配もなく予約もできます。
特に、付録付きの雑誌やムック本の場合、付録が何なのかもサイト上でみれるので便利です。

↓宝島チャンネルはココから↓



「宝島チャンネル」の特徴とメリット

「宝島チャンネル」の特徴は下記の通りです。

  • 宝島社の雑誌が早く予約できる
  • セブンイレブン/セブンネット限定の付録も購入できる
  • 宝島社限定の増刊号がある
  • 宝島社限定のおまけがある
  • 2,000円以上送料無料
  • 半額や送料無料のキャンペーンがある
  • ポイント制度あり
  • 包装がしっかりしているので中身がバレない

詳しくみていきましょう。

宝島社の雑誌が早く予約できる

画像引用元:宝島チャンネル公式HP

宝島社の雑誌なので通常より早く予約ができます。どちらかと言えば早く予約できるより通常より早く発送されたらいいなーという感想です。付録の詳細も画像確認できます。

セブンイレブン/セブンネット限定の付録も購入できる

画像引用元:宝島チャンネル公式HP

宝島チャンネルではセブンイレブン限定の付録つきの雑誌も購入できます。セブンイレブンじゃないと買えない!ってわけじゃないってことですね。セブンイレブンで完売になった雑誌(付録?)もここなら在庫があると思うので買いそびれた場合にも使えます。

宝島社限定の増刊号がある

画像引用元:宝島チャンネル公式HP

宝島チャンネルでは、本屋やコンビニでは販売されない増刊号が買えます。
付録も同時に限定品となるのでココでしかGETできないのでオトク感満載ですね。

宝島社限定のおまけがある

画像引用元:宝島チャンネル公式HP

通常の雑誌には付かない付録が、宝島チャンネルで購入するとおまけが付く本もあります。
同じ金額で購入するなら宝島チャンネルのほうがオトクですね。

2,000円以上送料無料

画像引用元:宝島チャンネル公式HP

宝島チャンネルでは2,000円以上で送料が無料になります。

種類 送料(税込)
月刊誌以外の書誌・雑貨
2,000円(税込)未満
330円
月刊誌
2,000円(税込)未満
1冊につき
200円
全ての商品
2,000円(税込)以上
無料

数冊で2,000円でもOKですが、その場合一番遅い発売日が発送日になるので、販売日が早い本は待つことになるので要注意です。

半額や送料無料のキャンペーンがある

画像引用元:宝島チャンネル公式HP

宝島チャンネルでは、不定期で付録つき雑誌のバックナンバーやマルチメディアブックの半額セールを開催しています。過去には、2021年8月18日から8月31日まで47点がセール対象品になっていました。豪華な付録を半額なんて嬉しいですよね♪

ポイント制度あり

宝島チャンネルにもポイント制度は導入されていて、貯まったポイントは次回の購入時に利用できます。ポイント還元率は0.5%です。

包装がしっかりしているので中身がバレない

「本=その人を表す」と言われますが、読んでる本や雑誌を知られるのって少し恥ずかしいですよね?宝島チャンネルでの配送は梱包で何を買ったか家族にバレずに購入できるようになっています。

「宝島チャンネル」のメリット

「宝島チャンネル」のメリットは下記の通りです。

  • Amazonや楽天より発売が早い
  • 売り切れが少ない

宝島チャンネルは自社商品なので、いち早く発送ができます。そして売り切れのリスクも少ないです。過去のバックナンバーもしばらく販売されているので、「先月号や先々月号なども購入できる雑誌もあります。

「宝島チャンネル」のデメリット

「宝島チャンネル」のデメリットは下記の通りです。

  • 複数注文すると1番遅い発売日に発送される
  • 宝島社以外の雑誌が買えない

送料の項目でも書きましたが、複数冊購入した場合、発売日が一番遅い本が揃ってから発送されます。なのでいち早く手にしたい人は注意しましょう。

まとめ

宝島チャンネルなら、買いそびれや、付録の一覧が見れたり、バックナンバーも買えるという点でメリットがありました。雑誌や書籍離れする中、付録という新しい販売方法が確立されて長くなりました。もはや「雑貨屋」という感じのサイトになっていますが、紙で活字を読むキッカケにもなればいいと思います。

↓宝島チャンネルはココから↓



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