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CINEMAGE(シネマージュ)なら小さなプロジェクターで映画館気分が味わえる♪おうち時間の贅沢におすすめ!

コロナ渦になって映画館も行きにくい状況が続いてますね。お家時間が長くなって映画やドラマを楽しむ人が増えたと思います。どうせ見るなら映画館のような大画面でみてみたい!っていう願望はありますよね♪そこで、今回紹介するのは、超小型化したプロジェクターCINEMAGE(シネマージュ)です。

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CINEMAGE(シネマージュ)とは



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まずは、CINEMAGE(シネマージュ)が作られたコンセプトが公式HPに掲載されていて分かりやすいので転載します。

コロナウイルスの流行が叫ばれる中でおうちで過ごす時間・ひとりで過ごす時間などが増えました。世の中が少し暗い雰囲気になっていたところで、いかにおうち時間を充実したものにできるか?と言う課題解決をしたい。それが始まりでした。

これまで世界中で人と物が高速に行き来する世の中から、一瞬にして世界中の経済活動が止まりこれまでの生活様式がガラリと変わったことに打撃を受けた方が多くいたのではないでしょうか。そんな中、コロナウイルスの影響で良くも悪くも働く時間が短くなった人が多いように感じます。 ある種強制的に、 会社や組織とは離れたところにある自分だけの時間を持つ人が増えた気がします。 私たちは将来の幸せのために働いていたはずですが、 それは今この瞬間を犠牲にしていることに気付かされたのではないでしょうか。

精神的な豊かさに目を向けるきっかけができた今、幸せはもっと身近なところにあるということを CINEMAGEを通して感じて欲しい。そんな思いから生まれたブランドです。

画像引用元:CINEMAGE公式HP

Cinemage(シネマージュ)の特徴
  • 小さいが最大300インチの大画面
  • モバイルバッテリー内蔵で2時間は充電なしでOK
  • 白い壁だけでフルハイビジョン対応の高画質な映像
  • 台形補正やピントは自動調整
  • Android&Google Play搭載
  • ワイヤレスでパソコン・スマホ・タブレットに接続可能(HDMIも搭載)
  • 3Wのデュアルスピーカーで高音質

こんな小さなプロジェクターで大画面迫力が味わえるとは嬉しい限りですね。
ひと昔はビデオデッキ(古い?)くらいが普通でしたが時代の進化を感じます。

CINEMAGE(シネマージュ)は、2020年7月11日から公式サイトにてクラウドファンディングでプロジェクトでスタートし、現在の応募はすでに終了しています。
販売会社は、株式会社MiraArc(ミラアーク)、東京に本社があります。

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CINEMAGE(シネマージュ)本体

まずは、お値段¥78,400です。これが高いか安いか?を判断するためにもCINEMAGE(シネマージュ)の内容をみてみましょう。

画像引用元:CINEMAGE公式HP

CINEMAGE(シネマージュ)の重さは740gで、高さ161mm × 幅90mm × 奥行き90mmで片手で持てるサイズのコンパクトさです。

モバイルプロジェクターではハイレベルの明るさ

画像引用元:CINEMAGE公式HP

家庭用のモバイルプロジェクターでは高レベルの200ANSIルーメンの明るさで、映画館などの業務用に使われることが多いDLP投影方式がになっています。一般の家庭用モバイルプロジェクターに使われている液晶方式(3LCD方式)とは、明るさ・カラーコントラストとは別レベルのスペックです。

8,000mAhのモバイルバッテリーとしても利用できる

画像引用元:CINEMAGE公式HP

背面に端子類の差し込み口があって、3.5mmイヤホン端子・USB端子・USB端子(モバイルバッテリー)・HDMI・電源端子が揃っています。USB端子にはUSBメモリを挿入でき、もう一つのUSB端子ではスマホのモバイルバッテリーとしても使えます。

タッチパネルの操作性は優秀

画像引用元:CINEMAGE公式HP

リモコンを利用するには付属のレシーバーをUSB端子に装着しておきましょう。リモコンボタンでは、電源・ミュート・フォーカス調整・マウスモード切り替え・上下左右移動・決定・戻る・メニュー・ホーム・音量調整、が操作できます。

天板はタッチスクリーンになっていて、スマホのようにスワイプしたりタップしたりして操作できます。音量調整・メニュー・戻る・Bluetoothスピーカーモード、のボタンもここで操作できます。リモコンなしでも本体が小さいのでスマホの画面のような操作も可能です。

底面には1/4ネジ穴があり、三脚を接続することで上下左右の角度調整もできます。

実際の使い方

画像引用元:CINEMAGE公式HP

CINEMAGE(シネマージュ)の電源ボタンを3秒ほど長押しして起動すると、ホーム画面が表示されます。電源ONでファンも常時回転します。(ファンの速度を「自動」設定にしておけば内部温度の変化でファンの回転数が変動します。)

実際のスクリーン(壁や天井)に映し出された距離でピントが合ってない場合、パターンが表示されて距離の調整と台形補正が自動で修正してくれますが、周囲が明るくてパターンがくっきり映らない場合はピントが合わないので、部屋を暗くしてみましょう。

普通の大きいプロジェクターはピント調整と台形補正が手動で面倒ですが、CINEMAGE(シネマージュ)なら全部自動なのでかなり便利です。

Android7.1.2が搭載されて、設定には、ネットワークやBluetoothのほか、投影設定で画面の明るさやファンの速さ、カーソル速度、縦横比やズーム率などを変更できます。

フルハイビジョン(1920×1080p)対応

画像引用元:CINEMAGE公式HP

プロジェクターの解像度は1920×1080ピクセルですが、テレビと比較すると壁や天井に映すので4K映像の高画質も少々劣る感じはありますが、普通に観られるレベルですが、大画面で観たい!迫力を感じたい!が目的なので全然アリ!と言えます。

ミラーリングはEshare・Airplay・MiraCastで設定でき、Android、iPhone、iPad、Windowsパソコンをミラーリング可能です。

3Wのデュアル・スピーカーを搭載

画像引用元:CINEMAGE公式HP

CINEMAGE(シネマージュ)はスピーカーが内蔵されているので、スピーカーを用意する必要がありません。スピーカーは3Wのデュアル・スピーカーでいい音です。違和感なく映像に入り込むことができます。イヤホンやヘッドホンを3.5mm端子に接続、Bluetoothヘッドホンで無線接続もできます。

天井に映して寝ながら視聴もできる

画像引用元:CINEMAGE公式HP

映画を観るならいろんな体勢でラクに観たいですよね。寝ながらスマホを持っていると手が疲れるのが難点ですが、CINEMAGE(シネマージュ)なら天井に映すこともできるので夢のような寝入りができそうです。天井までの高さが低いと画面は小さくなるので迫力は欠けますが、スマホでみるよりは大画面です♪ただ!ファンの排気口が熱くなるので注意して使いましょう!

画像引用元:CINEMAGE公式HP

さらに、モバイルプロジェクターの強みとして、いろんなところに持って行って手軽に使えます。キャンプなどの屋外でも使えるので、いい季節に自然に囲まれながらみんなで楽しむこともできますね。

まとめ

CINEMAGE(シネマージュ)いかがでしたか?日々スマホの画面しか見ていない人も多いかと思いますが、やはり映画は大画面で観たい!という映画好きなマニアには絶対おすすめの一品だと思います。部屋はもちろんキャンプや旅行先でも使えるので、映画以外にも旅行の記念写真をスライドショーにしてみたり楽しい思い出を胸に刻む機会も作れます。
個人で楽しむのはもちろん、家族や友人などとも交流を深めるアイテムです!

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