稼げるポイントサイトmoppyモッピー[①初心者編] モッピーの基本情報と仕組みメリットを解説

お小遣い稼ぎができるポイントサイトの最大手として上位を誇る「モッピー(moppy)」ですが、副業収入で活用必須のポイントサイトの1つです。
モッピー(moppy)が人気の理由は「稼げるから」です。ポイントサイトの稼ぎ方は色々あります。無料ゲームで稼ぐとか、ポイントサイト経由でショッピングするとか、ほとんどのポイントサイトの内容は一緒ですが、細かい条件は違ったりするので、利用の仕方によっては、他のポイントサイトに劣ることもあります。なので、キャッシュレス決済と同じように使い分けることが重要だったりします。
モッピー(moppy)は、東証一部上場企業が運営していて、安全性もトップレベルなので、初心者の人にも安心して利用できます。
キャンペーン・案件数も多く、リアルタイムでポイント交換できる交換先が多いので使い勝手も素晴らしいです。
今回は、モッピー(moppy)の基本からメリット・デメリットまで全貌を解き明かしていきます。記事が長いのでページを複数に分割してあります。

 

 

 

↓↓ 今回ココ ↓↓
ポイントサイトmoppyモッピーの全貌①

 [基本情報・特徴]

 

ポイントサイトmoppyモッピーの全貌②

 [ポイントの貯め方]

 

ポイントサイトmoppyモッピーの全貌③

[ポイント交換・登録方法・安全性]

 

 

 

ポイントサイト「モッピー(moppy)」とは?

モッピー(moppy)とは、2005年に東証一部上場企業である『株式会社セレス』がスタートした運営する、広告サイトで簡単に節約・副業ができるポイントサイトです。
モッピー(moppy)に掲載されている企業のサービスや商品を、モッピー(moppy)経由で購入すると、モッピー(moppy)のポイントが貯まるサイトです。
商品やサービスを宣伝する役目で言わばCMサイトで、商品の企業側が宣伝費としてモッピー(moppy)に広告費を出しています。その広告費の一部を、ユーザーが購入することでポイントとして還元されるシステムです。
企業側としては、テレビCMなどでは売れたかどうかに関わらず広告費を支払わなければいけませんが、ポイントサイトの場合は、購入した顧客分だけ広告費を払えばいいので、無駄がなく、消費者はポイントがもらえるという効率のいい仕組みです。
例えば、ヤフーショッピングで買い物をする場合、モッピー(moppy)を経由してヤフーショッピングで購入します。すると、通常のヤフーショッピングでもらえるポイント+モッピー(moppy)ポイントの両方がもらえます。
楽天市場やYahoo!ショッピングやAmazonなどのメジャーなモールがそろっているので、普段ネットショッピングをする方ならモッピー(moppy)を使えば節約になります。
経由するというひと手間かけるだけです。ショッピングポイントだけでなく、ゲームやアンケートなどポイントを貯めるコンテンツも豊富です。
貯めたポイントは1P=1円として、銀行やマイル、Amazonギフト券、TポイントやWAONポイント、nanacoポイントといった電子マネーなどへ交換できます。モッピーポイントの交換先は豊富なので、もはや現金と同様といっていいぐらいです。ポイントサイトではトップクラスの人気で、会員数は累計800万人以上と言われています。

 

交換レート 1P=1円
最低交換ポイント 300P=300円
ポイント有効期限 最後のポイント獲得から6カ月
安全性 SSL ○
プライバシーマーク ○
JIPC ○
対応端末 ・PC
・スマホ
・モバイル

 

 

 

モッピー(moppy)の特徴

モッピー(moppy)の基本的なスペックを細かくみていきましょう。

モッピー(moppy)は1ポイント=1円

他のポイントサイトは、計算しにくい「10ポイント=1円」とかいうややこしいポイントシステムをとることが多いですが、モッピー(moppy)はそのまま「1ポイント=1円」というレートを採用しています。これは、①計算しやすい、②端数のごまかしがない ということで誠実性を感じます。オリジナルレート表記のポイントサイトの場合、「3,000ポイント還元!」とか見栄えがいいだけで実際レートだと300円みたいな残念感がただよいます。モッピー(moppy)内のゲームには「コイン」が導入されていますが、1P=1円のレートのままです。パーセンテージ表示の還元率のごまかしもなく計算もしやすいのも評価できます。

 

モッピー(moppy)はポイントが貯まりやすい

モッピー(moppy)がポイントが貯まりやすい理由は、案件数が多い事と還元率が高い事です。他のポイントサイトでもモッピー(moppy)と同じ案件があったり、モッピー(moppy)にしかない案件もあります。同じ案件でもモッピー(moppy)のほうが還元率が高いことが多いです。案件の量と質が充実しているのでポイントが貯まりやすいということになります。

 

モッピー(moppy)の運営会社は東証一部上場の大手企業

株式会社セレスは、2005年1月に設立で2016年には東証一部上場している勢いのある優秀な企業です。セレスはモッピー(moppy)以外にも4つのポイントサイトを運営していて、ポイントサイト業界ではトップの企業となっています。

 

会社名 株式会社セレス(東証1部上場企業)
設立日 2005年1月28日
従業員数 317人(2020年1月時点)
資本金 18億円(2018年12月末時点)
売上高 238億円(2019年分)
関連リンク セレス公式サイト
moppy公式HP
moppy公式Twitter
moppy公式Instagram

 

他のポイントサイトの運営企業は東証マザーズ上場や、上場すらしていない会社が多いので、東証一部は敷居が高く、審査基準が最も厳しい…その条件をモッピー(moppy)
の運営会社がクリアしているので信用できますね。

 

モッピー(moppy)はキャンペーンが多い

モッピー(moppy)は定期的にキャンペーンが開催されていて、土日限定で案件のポイント還元率がアップしたり、ポイントの交換先が等価以上の増量したりします。
常に稼働している賑わい感のある中でポイントupできお得にポイントを貯めることができます。

 

モッピー(moppy)は初心者でも分かりやすい

モッピー(moppy)は初心者でも分かりやすく利用できます。モッピー(moppy)のサイト構成もすっきりしていて見やすく、旅行類・クレジットカード類など特設ページが設けられているので、案件ごとの特徴が分かりやすいです。

 

モッピー(moppy)のポイント換金先が多い

モッピーの最低交換ポイントは300円からで、交換先も現金・ギフト券・電子マネー・他社ポイントなど種類が多いので使いやすいです。さらに、ギフト券・電子マネーの交換手数料は無料です。現金交換などは交換手数料が無料なので注意してください。

 

モッピー(moppy)のポイントの有効期限

ポイントの有効期限はありません。しかし!!!モッピーに180日間ポイントを獲得していない場合はポイント抹消か、強制退会が行われます。
ということは、実質180日が有効期限みたいな感じです。ポイントを継続するにはポイ活を続けないといけません。他社サイトでは大体1年ほどが多いので、これはデメリットです。
「友達紹介」でポイント獲得しているから大丈夫!という人は注意が必要です。この180日間は「自分のアクション」が必須です。
友達紹介制度で貯まるポイントは他人のアクションなので、ほったらかしにしておくと失効か強制退会になります。ただアクションが、貯まったポイントの換金でもアクションとみなされるかどうかは未確認なので1ポイントでも獲得しておいたほうが安全です。

 

モッピー(moppy)のアプリ存在しない

App StoreやGoogle playでもアプリ版モッピーはありません。スマホの場合はモッピー(moppy)にアクセスする形でになります。
2020年中にアプリができる予定らしいので期待しましょう。

●「moppyキーボード」というアプリはある

モッピー(moppy)のアプリ版はないですが「moppyキーボード」というアプリが存在します。
これはスマホのキーボードを「moppyキーボード」に設定して、ネット検索やSNSなどで利用するとモッピー(moppy)ポイントが貯まるというアプリです。
モッピー(moppy)会員になっていれば、ポイントを合算でき、キーボードの背景も変更出来ます。
「キーボードで入力だけですごい!」となりますが、実際は抽選でモッピーポイントが貰えるだけの話です。必ず貰えるわけではありません。

 

モッピー(moppy)が利用できる年齢制限

モッピー(moppy)の利用は12歳以上なら登録できますが、未成年の方の場合は、親権者の方の同意が必要です。

 

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まだまだmoppyモッピーの記事は続きます!この記事の続きはこちらから↓

続きはココから【ポイントの貯め方】編

 

その先の続きはココ【ポイントの交換】編

 

 

 

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